新しいブロックの世界

Gutenbergを有効化して見た。LEGOのようにブロックの組み合わせでページを作成できるらしい。仕事でこれからお世話になりそうだし、試しにちょっと使ってみよう。

余計なものが削られたのか、記事入力に集中できる気がする。
段落も一つのブロックとしてカウントされているっぽい。こうして記事を入力しているうちにWordpress側でブロック要素として内部処理してくれているのかな。段落の入れ替えも簡単に行える。

文字サイズを変更してみる。小さいサイズ

中くらいのサイズ

大きなサイズ

特大ってやつもある

親切にリセットボタンもあるので戻せるのね。段落ごとにサイズ変わるのね。文中で文字サイズ変更はできなさそう?太字はどうかな。イタリック。お馴染みのリンク。しかしリンクURLが入力できない。取り消し線

段落ごとにHTML編集できる様子。再利用ブロックという機能もある。これは便利。記事を跨がって使えるのかな。一括変更できるのね。

段落ごとにHTML編集できる様子。再利用ブロックという機能もある。これは便利。記事を跨がって使えるのかな。一括変更できるのね。

ドロップキャップて何だろう。ああ、先頭文字を大きくするんですね。自分はあまり使わないかな。ド。

次に見出しを入れてみる。

H1見出しの後にカバー画像を入れてみます

sometimes

カバー画像の場合写真の上に文字が載せられるんですね。

写真のキャプション

InstagramからSpotifyの埋め込みまでいろいろ揃ってる…

4年前の秋に作ったプレイリスト埋め込んでみる

まだまだたくさんのブロックが用意されてる。入力してわかったけどこれまでの1つのテキストエリアで入力するより安心感と自由度断然ある。一つ一つブロックを細切れに確定して、更に並び替えできるから。このブロックの積み上げがスタンダードになると、WEB向けの記事のデザインラフは時間かけて作らなくてもどのブロック要素で構成するかを決めるだけでよさそう。どこかに確か「Code is Poetry」って言葉出てたけど、ブロックという名のHTMLコードでストーリーを紡ぐ事ができるってことかな。頭の中で話の構成を組み立てて声を発するように、頭の中で自然とブロック構成を描いて記事を作成する世の中になるんでしょうね。

mplayerで曲名表示

最近raspberry piで遊んでいる。
LEDに流したい文字列をPythonプログラムの引数に渡して文字を流すところまではできた。

次にやりたいのはmplayerで再生中の曲名とアーティスト名を流したい。
fifoという一時ファイル?に書き込むところまではなんとか。
それをxargsコマンドで?それともパイプ?この辺り分かってない。

インターネットラジオのメタデータ(曲のタイトル等)を表示するコマンドラインプログラムを作りたい
標準入力の値を引数として実行する

いろいろ試行錯誤した結果、もっと効率的なやり方ありそうですがひとまず自分の知識の範囲で。

mplayer再生時のデータをファイルに書き出して

mplayer -playlist http://yp.shoutcast.com/sbin/tunein-station.pls?id=497497 > log.txt

Pythonプログラムからログデータ読み込んでループ表示

#!/usr/bin/env python

import re
import sys
import max7219.led as led
import time
from max7219.font import proportional, SINCLAIR_FONT, TINY_FONT, CP437_FONT
from random import randrange

device = led.matrix(cascaded=4)

while 1:
f = open(“log.txt”)
lines2 = f.readlines()
f.close()

pattern = re.compile(“ICY Info: StreamTitle='(.+)'”)
for line in lines2:
m = pattern.search(line)
if m:
param = m.group(1)

device.brightness(1)
device.show_message(param, font=proportional(CP437_FONT))
time.sleep(10)

SMTPメールコマンド

PHPでSMTPのソケットをオープンしてメールを送信する場合に必要なコマンド
最近はSMTP認証が必須なのでこのあたりかな
http://www.tohoho-web.com/ex/draft/smtp-auth.htm

jsでhttpsからhttpにリダイレクト

.htaccessもPHPもつかえなくてしゃーなしで

<script language="javascript">
  strURL = location.href;
  if ( strURL.indexOf( "http://" ) == -1 ) {
    strURL = strURL.replace( "https://", "http://" );
    document.location.href = strURL;
  }
</script>

都道府県一覧

selectタグとかでよく使うのでここにはりつけ。これずーっとやろうとおもってて10年越し

北海道
青森県
岩手県
宮城県
秋田県
山形県
福島県
茨城県
栃木県
群馬県
埼玉県
千葉県
東京都
神奈川県
新潟県
富山県
石川県
福井県
山梨県
長野県
岐阜県
静岡県
愛知県
三重県
滋賀県
京都府
大阪府
兵庫県
奈良県
和歌山県
鳥取県
島根県
岡山県
広島県
山口県
徳島県
香川県
愛媛県
高知県
福岡県
佐賀県
長崎県
熊本県
大分県
宮崎県
鹿児島県
沖縄県

演算結果で並び替え

f1,f2,f3の3つのbool型のフィールドがあったとしてチェック項目によって並び順を指定したい場合、各フィールドをパーミッションの属性値みたいな扱いで合計値をとれば、好きな並びを指定する事ができる。

例えばこんな感じに並べたい場合
左からf1,f2,f3の値で一番右が属性値の合計
1 0 0 ---> 4
1 1 0 ---> 6
1 0 1 ---> 5
1 1 1 ---> 7
0 1 0 ---> 2
0 1 1 ---> 3
0 0 1 ---> 1

SQLはこんなかんじ
SELECT *, (f1*4 + f2*2 + f3*1) AS sort FROM table ORDER BY FIELD (sort,4,6,5,7,2,3,1)

休憩の合図

しばらくDJはお休みするので初心に返った選曲したらすごく評判よくて、一息ついた途端まさかのインフルエンザ。
セットリストまとめてみた。30分間カットインの連続でまさかの11曲。

Come On Eileen / Dexys Midnight Runners
You Can't Hurry Love / Phil Collins
痛快ウキウキ通り / 小沢健二
We're Not Deep / Housemartins
I Get So Sentimental / The Hit Parade
When Lightning Starts / The Three O'Clock
Favorite Shirts[boy meets girl] / Haircut One Hundred
This Charming Man / The Smiths
Wake Up Boo! / The Boo Radleys
Elephant Stone / The Stone Roses
Goodbye, Our Pastels Badges / Flipper's Guitar